R+house

アトリエ建築家との家づくり

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 前迫建設の特長のひとつである「優秀な建築家」による設計。家を建てる際は、お客様のライフスタイルやご希望をヒアリングし、30名以上の建築家の先生の中からお客様にあった先生を選びます。そして、その建築家だからこそ実現できる“最も理想的な家”をカタチにしていく─ それが、前迫建設の新しい家づくり「R+house」です。ご家族の夢を叶える「ベストパートナー」をご紹介します。
建築家が設計するからこそ実現できること、「設計構造のクオリティの高さ」「建築家による高いデザイン性」「材料の無駄を省いた設計による低コスト化」

 

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ヒアリングから理想を紡いでいく飽きのこないデザイン。

あなたが理想とする家を目を閉じて想像してみてください。そこで何をしている姿が思い浮かびますか?建築家は時にこんな質問で、お客様がこれから建てる家に求めている暮らしのイメージをうかがいます。一般的な設計士は「何部屋ほしいですか?」「リビングは何畳くらいが良いですか?」といった要望をヒアリングしますが、建築家が行うのは大切なことを見極めるためのヒアリングです。こうして“本当に大切なこと”を浮き彫りにし、それらを紡いでいくいくことで、永く愛せる飽きのこないデザインを生み出すことができます。

 

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土地の特性を活かし、広がりを生み出す。

狭小地や傾斜地など、「ちゃんとした家が建つの?」と思ってしまうような条件が不利な土地でもお任せください。建築家は創意工夫によって空間に広がりを生み出し、驚くほど快適で質の高い家を実現します。土地の特性や自然を最大限に活かし、広々とした空間を作り出すことができるので、無理をして広い土地を購入する必要もありません。
これは全体のコストカットという大きなメリットにもつながります。

 

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コストカットまで綿密に計算された設計。

リビングは一般的に日の当たる南向きが良いと言われています。しかし、土地によっては南側に壁があって日が当たらないという場合もあります。このような土地ごとの特性を把握して、問題解決のご提案ができるのも建築家ならでは。この場合、「光が入りにくいので、リビングには窓をつくらず費用を抑えましょう。」といった提案を行うことができます。建築家に頼むというと「報酬が高額になるのでは?」と心配される方もいらっしゃいますが、逆に建築家が入ることで無駄なコストを抑えた質の高い家を設計できるため、快適な家をローコストで造ることができるのです。